現役合格おめでとう!!
2025年 高田馬場校 合格体験記

北海道大学
総合入試理系
全学科
岩佐颯太 くん
( 成城高等学校 )
2025年 現役合格
総合入試理系
僕は共通テスト同日体験受験がきっかけで、高2の3月に東進に入りました。それまでは部活や委員会をがっつりやっていて、本格的に受験勉強をを始めたのは4月からでした。好きな生物以外はほとんど勉強しておらず4月の共通テスト本番レベル模試はボロボロ、それまで得意だと思っていた数学も全然取れませんでした。しかし、東進で受講した樹場先生の難関化学は基礎の基礎を固めれば、ほとんどの入試問題は解けることを教わり、7月には学校でも上位になることが出来ました。
また、夏休みは夏合宿に行くよう勧められ参加しました。夏合宿は行く前から始まっていて、初日のテストで満点をとるために、行く前から全力を出すことが出来、合宿が終わってからも集中して勉強を続けることが出来ました。8月からは共通テストや二次試験の過去問を初め、最初は全然目標点に届きませんでしたが、しっかりと復習をし分析をして、弱点を克服していくことで理系教科は伸びていきました。9月からは志望校別単元ジャンル演習講座が始まり、受験前には学校の数学の先生には「目まぐるしい伸びだね」といわれるほど伸ばして数学を得意教科にすることが出来ました。
ただ、英語がそれまであまり手を付けられておらず、本気で始めたのは12月模試の共通テスト本番レベル模試からで、毎日過去問を1年分やって、本番では模試から40点近く伸ばすことが出来ました。その他、国語や地理に時間をかけていたため、本番では理系教科が思い通りにいかずギリギリでの出願となり不安でしたが、第1志望校対策演習で演習を重ねることで、最後まで全体的に伸ばすことが出来、数学は二次試験で3冠することが出来ました。
また、僕は参考書を完璧にするのが苦手でしたが、志望校別単元ジャンル演習講座はそんな僕に合っていたと思います。僕は性格的にマイペースで、あまりガツガツ勉強できるタイプではありませんでしたが、似たような友達と励まし合えるチームミーティングが楽しみで楽しく勉強を続けることが出来ました。
受験が終わるまで判定はEばかりで不安が大きく、結果が出るまで生きた心地がしませんでしたが、諦めず入試に向き合うことが一番大事だと思いました。大学に入ったら、好きな生物の研究ができるよう知識を深め、充実した大学生活を送りたいです。
また、夏休みは夏合宿に行くよう勧められ参加しました。夏合宿は行く前から始まっていて、初日のテストで満点をとるために、行く前から全力を出すことが出来、合宿が終わってからも集中して勉強を続けることが出来ました。8月からは共通テストや二次試験の過去問を初め、最初は全然目標点に届きませんでしたが、しっかりと復習をし分析をして、弱点を克服していくことで理系教科は伸びていきました。9月からは志望校別単元ジャンル演習講座が始まり、受験前には学校の数学の先生には「目まぐるしい伸びだね」といわれるほど伸ばして数学を得意教科にすることが出来ました。
ただ、英語がそれまであまり手を付けられておらず、本気で始めたのは12月模試の共通テスト本番レベル模試からで、毎日過去問を1年分やって、本番では模試から40点近く伸ばすことが出来ました。その他、国語や地理に時間をかけていたため、本番では理系教科が思い通りにいかずギリギリでの出願となり不安でしたが、第1志望校対策演習で演習を重ねることで、最後まで全体的に伸ばすことが出来、数学は二次試験で3冠することが出来ました。
また、僕は参考書を完璧にするのが苦手でしたが、志望校別単元ジャンル演習講座はそんな僕に合っていたと思います。僕は性格的にマイペースで、あまりガツガツ勉強できるタイプではありませんでしたが、似たような友達と励まし合えるチームミーティングが楽しみで楽しく勉強を続けることが出来ました。
受験が終わるまで判定はEばかりで不安が大きく、結果が出るまで生きた心地がしませんでしたが、諦めず入試に向き合うことが一番大事だと思いました。大学に入ったら、好きな生物の研究ができるよう知識を深め、充実した大学生活を送りたいです。

早稲田大学
文化構想学部
文化構想学科
岡内桃香 さん
( 立教女学院高等学校 )
2025年 現役合格
文化構想学部
周りに後れをとりたくないと思い、高1の11月初めに東進に入学しました。最初の頃は担任の先生におすすめしてもらった講座を受講して、基礎を固めていました。受験までの時間はとても長く感じましたが、怠けてしまいそうな心に鞭を打って、やる気の出ない日でも最低限の量は勉強していました。今思うと、低学年時の頑張りが私を合格まで導いてくれたと感じています。
高3に進級した時には既に基礎はある程度出来上がっていたので、本格的に第1志望校に向けた学習にすぐに入ることができました。勉強を楽しむ余裕もあったと思います。受験は楽しんだ者勝ちだと思います。勉強がつまらないと感じている人は、なぜそう思うのか考えたことはありますか?問題が解けないから、なかなか成績が伸びないから、など様々な理由があると思いますが、勉強の悩みは勉強をすることでしか解決しません。苦手や嫌いから逃げていては、現状は一生変わりません。ずっと泥沼状態で、勉強の楽しさに触れることができないのは、とてももったいないことだと思います。どんな理由でもいいので、自分のモチベーションを少しでも高めて、正しい努力を積み重ねていけば、自然と成績は上がります。そしてそれを実感する時、勉強に対する苦手意識や嫌悪感は消え、代わりに自信と高揚感が湧いてきます。
先ほど「正しい努力」と言いましたが、これはどういうことかというと、適切な量と質のバランスを取ることです。今の自分に何が足りないかをじっくり考えたうえで、志望校のレベルに到達するまでの学習計画を大まかに立て、それを1か月、1週間の予定に落とし込んでいく。成績の上がり下がりは一定ではないので、なぜ上がったか、なぜ下がったかの理由を常に探し続け、それを元に今後の学習計画を適宜変更していくことが重要です。そうすることで質は保障されます。あとは量を重ねていくだけです。
もちろん、受験勉強は楽しんだ方が得ですが、365日楽しみを見出し続けることはほぼ不可能だと思います。不安や緊張に苛まれる日、自己嫌悪に陥る日、もう勉強なんかしたくないと思う日も当然あります。ですが、生まれ持った能力関係なく、正しい努力は絶対に報われるということは念頭に置いておいてほしいと思います。皆さんの努力が実を結ぶことを祈っています。頑張ってください!
高3に進級した時には既に基礎はある程度出来上がっていたので、本格的に第1志望校に向けた学習にすぐに入ることができました。勉強を楽しむ余裕もあったと思います。受験は楽しんだ者勝ちだと思います。勉強がつまらないと感じている人は、なぜそう思うのか考えたことはありますか?問題が解けないから、なかなか成績が伸びないから、など様々な理由があると思いますが、勉強の悩みは勉強をすることでしか解決しません。苦手や嫌いから逃げていては、現状は一生変わりません。ずっと泥沼状態で、勉強の楽しさに触れることができないのは、とてももったいないことだと思います。どんな理由でもいいので、自分のモチベーションを少しでも高めて、正しい努力を積み重ねていけば、自然と成績は上がります。そしてそれを実感する時、勉強に対する苦手意識や嫌悪感は消え、代わりに自信と高揚感が湧いてきます。
先ほど「正しい努力」と言いましたが、これはどういうことかというと、適切な量と質のバランスを取ることです。今の自分に何が足りないかをじっくり考えたうえで、志望校のレベルに到達するまでの学習計画を大まかに立て、それを1か月、1週間の予定に落とし込んでいく。成績の上がり下がりは一定ではないので、なぜ上がったか、なぜ下がったかの理由を常に探し続け、それを元に今後の学習計画を適宜変更していくことが重要です。そうすることで質は保障されます。あとは量を重ねていくだけです。
もちろん、受験勉強は楽しんだ方が得ですが、365日楽しみを見出し続けることはほぼ不可能だと思います。不安や緊張に苛まれる日、自己嫌悪に陥る日、もう勉強なんかしたくないと思う日も当然あります。ですが、生まれ持った能力関係なく、正しい努力は絶対に報われるということは念頭に置いておいてほしいと思います。皆さんの努力が実を結ぶことを祈っています。頑張ってください!

早稲田大学
人間科学部
人間環境科学科
中里心香 さん
( 吉祥女子高等学校 )
2025年 現役合格
人間科学部
私は、周りの友達が入学しだした高1の12月頃に塾を探し始めました。部活で忙しくかつ学校の授業に遅れを取っていた私は、高速学習ができ授業や時間割を自分で決められる東進に惹かれ入学を決めました。それまで勉強に全く手を付けていなかった私は、最初の共通テスト同日体験模試では手も足も出ず点が取れませんでしたが、担任の先生と相談しながら取得する授業を決め、毎日コツコツと受講を進めました。部活がある日は特に家に帰りたくなりましたが、毎日登校だけは低学年の頃から徹底しようと思い、その習慣は最後まで活かすことができました。低学年のうちは基礎を固めることが一番だと思います。
東進では高速マスター基礎力養成講座という各教科の基礎部分を学習することが出来るものがあるのですが、入学してすぐに英単語1800を修得したことで、共通テストの英語が早く正確に読めるようになり、そこからも毎日続けることで点数が大幅に上がりました。受験生になると高速マスター基礎力養成講座を新たに修得することが時間的に厳しくなるので、低学年で高速マスター基礎力養成講座(英語であれば英単語1800、英熟語750、基本例文300、英文法750、上級英単語)を一通り終わらせることをおすすめします。
受験生になると、本格的に過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習講座が始まりますが、過去問演習講座(大学入学共通テスト対策と2次・私大対策)がおすすめの講座です。東進の過去問演習講座は、何度でも周回して演習することができ、また2次私大の過去問演習では数日で記述答案が採点され返却されます。低学年で基礎を固めた後は、この過去問演習講座でひたすらアウトプットを重ね、足りない部分は受講に戻ってまた演習するというサイクルを続けていました。
また、共通テスト大問別演習/志望校別単元ジャンル演習講座では、AIが一人一人に合った弱点補強のカリキュラムを提案してくれ、受験当日まで演習することが出来ます。私は共通テスト大問別演習で、日本史の苦手な時代を演習し、毎回の模試で点数を伸ばすことが出来ました。
また、東進には毎週チームミーティングという制度があり、週に1度同レベル帯の志望校を目指している仲間と話す機会があります。その時間は受験生にとっては一旦勉強のことを忘れてリラックスできる唯一の時間だったので、リフレッシュすることが出来ました。
大学受験という私には大きすぎる壁に諦めずに立ち向かっていけたのも、東進のカリキュラムや担任の先生、担任助手の方々がいてくださったからだと思います。受験は大変なことの連続ですが、皆さんも東進を最大限に活用して合格を勝ち取ってください。応援しています。
東進では高速マスター基礎力養成講座という各教科の基礎部分を学習することが出来るものがあるのですが、入学してすぐに英単語1800を修得したことで、共通テストの英語が早く正確に読めるようになり、そこからも毎日続けることで点数が大幅に上がりました。受験生になると高速マスター基礎力養成講座を新たに修得することが時間的に厳しくなるので、低学年で高速マスター基礎力養成講座(英語であれば英単語1800、英熟語750、基本例文300、英文法750、上級英単語)を一通り終わらせることをおすすめします。
受験生になると、本格的に過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習講座が始まりますが、過去問演習講座(大学入学共通テスト対策と2次・私大対策)がおすすめの講座です。東進の過去問演習講座は、何度でも周回して演習することができ、また2次私大の過去問演習では数日で記述答案が採点され返却されます。低学年で基礎を固めた後は、この過去問演習講座でひたすらアウトプットを重ね、足りない部分は受講に戻ってまた演習するというサイクルを続けていました。
また、共通テスト大問別演習/志望校別単元ジャンル演習講座では、AIが一人一人に合った弱点補強のカリキュラムを提案してくれ、受験当日まで演習することが出来ます。私は共通テスト大問別演習で、日本史の苦手な時代を演習し、毎回の模試で点数を伸ばすことが出来ました。
また、東進には毎週チームミーティングという制度があり、週に1度同レベル帯の志望校を目指している仲間と話す機会があります。その時間は受験生にとっては一旦勉強のことを忘れてリラックスできる唯一の時間だったので、リフレッシュすることが出来ました。
大学受験という私には大きすぎる壁に諦めずに立ち向かっていけたのも、東進のカリキュラムや担任の先生、担任助手の方々がいてくださったからだと思います。受験は大変なことの連続ですが、皆さんも東進を最大限に活用して合格を勝ち取ってください。応援しています。

早稲田大学
基幹理工学部
学系3/応用数理学科、情報理工学科、情報通信学科
関谷和輝 くん
( 巣鴨高等学校 )
2025年 現役合格
基幹理工学部
僕は東進に高2の冬から通い始めました。
東進生で一番良かったポイントは共通テストにある程度強くなれたことです。学校でも共通テストで上位にいられました。多くの共通テスト本番レベル模試や夏休みからの共通テスト演習を経て本番でも自己ベストを更新することができました。受験を終えて、共通テストに強いと大きなアドバンテージがあることに気づきました。私立大学の共通テスト利用・併用でプラスとなり、併願校にも合格することができました。共通テストはきちんと取り組んだほうが良いと思います。
夏休みに入ると過去問演習が始まりますが、夏休み前から「夏休みになったらもう過去問を解くんだ」という自覚を持って勉強に励んでください。そしてなるべく東進に行ってください。僕のように家では勉強がはかどらない人もいると思います。新高3の人はもう時間は多くありません。頑張れ!
東進生で一番良かったポイントは共通テストにある程度強くなれたことです。学校でも共通テストで上位にいられました。多くの共通テスト本番レベル模試や夏休みからの共通テスト演習を経て本番でも自己ベストを更新することができました。受験を終えて、共通テストに強いと大きなアドバンテージがあることに気づきました。私立大学の共通テスト利用・併用でプラスとなり、併願校にも合格することができました。共通テストはきちんと取り組んだほうが良いと思います。
夏休みに入ると過去問演習が始まりますが、夏休み前から「夏休みになったらもう過去問を解くんだ」という自覚を持って勉強に励んでください。そしてなるべく東進に行ってください。僕のように家では勉強がはかどらない人もいると思います。新高3の人はもう時間は多くありません。頑張れ!

早稲田大学
基幹理工学部
学系2/応用数理学科、機械科学・航空宇宙学科、電子物理システム学科
小玉耀介 くん
( 学習院高等科 )
2025年 現役合格
基幹理工学部
僕は高校1年生のとき、内部進学せず大学受験をすることを決めました。周りの受験を志す同級生たちは中学時代から準備を始めている人がおり、出遅れてしまうことを懸念して夏休みに東進の招待講習を申し込みました。その際受けた授業の質の高さに感銘を受け、東進に入学し、勉強することを決めました。
2年生の前期までは英語と数学を受講や高速マスター基礎力養成講座を通して勉強し、基礎固めを行いました。この頃は、東進にいるのは授業を受けるときだけであまり長時間勉強をする経験はありませんでした。その後、2年後期から3年生になるまでは数学Ⅲや理科のインプット講座が始まり、自動的に東進で勉強する時間が少しずつ増えたと思います。3年生になるまでは志望校が明確には定まっておらず、とりあえず自分のレベルに合った勉強をしていたため、他の受験生に比べて劇的な努力はしていなかったと自分では思うのですが、2年生終盤の共通テスト本番レベル模試で想像より良い成績を出せたので、目標を高く設定しました。
そして3年生になり、受験への実感がわき、目標も定まったため、平日休日関わらず勉強時間を確保しようという意識が芽生え、ゴールデンウィークや夏休みは特に力を入れて勉強しました。夏休みに基礎固めをある程度完成に近づけることができたので夏以降は演習がメインになり、過去問等の演習量を確保し、そのまま本番に挑みました。
2年生の前期までは英語と数学を受講や高速マスター基礎力養成講座を通して勉強し、基礎固めを行いました。この頃は、東進にいるのは授業を受けるときだけであまり長時間勉強をする経験はありませんでした。その後、2年後期から3年生になるまでは数学Ⅲや理科のインプット講座が始まり、自動的に東進で勉強する時間が少しずつ増えたと思います。3年生になるまでは志望校が明確には定まっておらず、とりあえず自分のレベルに合った勉強をしていたため、他の受験生に比べて劇的な努力はしていなかったと自分では思うのですが、2年生終盤の共通テスト本番レベル模試で想像より良い成績を出せたので、目標を高く設定しました。
そして3年生になり、受験への実感がわき、目標も定まったため、平日休日関わらず勉強時間を確保しようという意識が芽生え、ゴールデンウィークや夏休みは特に力を入れて勉強しました。夏休みに基礎固めをある程度完成に近づけることができたので夏以降は演習がメインになり、過去問等の演習量を確保し、そのまま本番に挑みました。